|
湯遊道にようこそ 湯遊道といっても、温泉の「道」を極めるといったモノではありません。 よくある日帰り温泉等のガイドブックを手に、各地の温泉に立ち寄った時のことを気まぐれで書いています。 最近は、各地に日帰温泉施設ができて、どこへ行っても気軽に温泉を利用できるようになりました。 しかし、その反面、客を集めることだけが目的で、管理のいきとどいていない施設も多くあり、 菌が繁殖して死亡事故まで起きているのも事実です。 もちろん、ブームに乗ってできた温泉施設がすべて悪いわけでもないでしょう。循環式でも、 管理がいきとどいていて、地元のコミュニケーションの場として、大きな役割を果たしている ところもあると思います。 最近は、源泉を100%有効に使った本物の温泉についての議論も盛んになり、いわゆる「いい」温泉について 調べることができるようになってきました。これから先、もっと情報が公開されて、自分の判断で 選べるようになることを期待しています。 私も、源泉が100%有効に使われている「いい」温泉に多く入りたいと思っていますが、当ページでは、 自分の旅の記録ということで、「いい」温泉を選別しているわけではありませんので、ご了承ください。 また、温泉以外にも、旅の途中の見つけた風景や、面白い標識なども紹介しています。 湯遊道のデータについて また、温泉・旅の風景は、私が訪問した時の情報および、そのとき私が感じたことを記述しています。 温泉の写真は、建物の外観がメインです。 一個人の趣味で行っているページであり、公式のものではありません。 その後、状況が変わっていることもあると思いますので、十分ご注意ください。 間違いがないように気をつけてはおりますが、 当ページの情報を使用したことにより生じた損害の責任は負いません。 当ページの制作にあたり、以下の文献・素材などを利用しています。
当ページへのリンクはご自由にどうぞ。なるべくトップページにお願いします。 Internet Explorer 6.0で動作確認しています。 作者について 岐阜県・長野県と、温泉の多い場所に住んでいましたが、現在は東京都在住。 なかなか気軽に温泉にというわけにもいかなくなりました。 しかし、なんとか時間をみつけて、まだまだ温泉めぐりは続けていきたいです。 |